在留証明

令和8年4月2日

現在、チリに住居を有し在住していることを証明するものです。
日本国籍を有し、チリ国内に既に3か月以上滞在し、現在居住している場合は発給の対象となります。
交付には、ご本人が直接大使館領事窓口にお越しください。


在留証明の形式について

形式 何を証明するか 備考
 1  現住所の証明を行うもの 外国のどこに住所(生活の本拠地)を有しているか
 2 
  • 過去の住所の証明を行うもの
  • 同居家族の在留を証明するもの
過去から現在に至るまでの間、チリ国内でどこに住所(生活の本拠地)を有していたか
 

   
 ▷ 消費税免税制度利用における在留証明を申請する方は、こちらをご覧ください。 

 
▶ ジャパンレールパス購入をご予定の方で、在留届提出後10年を満たしている方は、こちらをご覧ください

 ▷ 在留証明願:オンライン申請の場合こちらから

 



【形式1】現住所の証明           在留証明発行例  ☞  こちら                                                    

主な使用目的:年金及び恩給受給手続き、法務局への不動産登記手続き、遺産相続、金融機関での取引、車両売買、消費税免税等

必要書類


 
  書類内容 備考

1

証明書発給申請書

 ▷ PDFエクセル(当館窓口にてもお渡ししております) 

 ▶ 申請書記入見本

2 

有効な日本のパスポート

 

3

当地の滞在資格を証明するもの

 チリ国身分証明書

4

現住所を確認できる書類

現住所が記載されたチリ国運転免許証、公共料金請求(領収)書、 銀行のステートメント等(ご家族が名義人となっている場合は、関係が分かる資料及び申述書

5

現住所にいつから居住しているかについて証明を記載する必要がある場合

旅券に押印された出入国スタンプ、公共料金請求(領収)書、賃貸契約書、不動産売買契約書、宿泊施設発行の請求書等
 ※書類の日付、住所地、氏名が記載されている項・箇所が容易に確認できるよう、事前にマーカーや付箋等で印を付けて、ご提示をお願いします。
 ※上記以外の書類の提出をお願いすることもございます。

 

日本の公的年金(国民年金・厚生年金)や恩給の受給手続きのために必要な追加書類

日本年金機構等からの封筒一式の画像(氏名・現住所の記載あり)をご用意いただければ手数料は免除となります。ただし封筒一式の画像がない場合でも、手数料は有料となりますが、在留証明を申請いただけます。
注)私的年金(例:企業年金)及び国民年金基金に係る受給手続きのための在留証明は有料となります。

※※

証明書に本籍地の地番までの記載を希望される場合の必要な追加書類

戸籍謄本(発行日は問いません)の画像の写し、又は電子戸籍パスの申請時における入力。

【形式2】過去の住所の証明  在留証明発行例 ☞ こちら

使用目的:年金受給裁定請求手続き等

必要書類

 
 

書類内容

備考

  1 

上記形式1の必要書類1~5

 

  2 

過去の住所、在住期間を確認できる書類

申請者の氏名及び住所が記載されたチリ国運転免許証、公共料金請求(領収)書、
銀行のステートメント、賃貸契約書、不動産売買契約書、宿泊施設発行の請求書等




【形式2】同居家族の証明  在留証明発行例 ☞ こちら

使用目的:日本の学校に受験する際・加給年金手続き

必要書類

 

 

書類内容

備考

  1

上記形式1の必要書類1~5

 

  2

有効な日本のパスポート

申請対象となるご家族全員分

  3

当地の滞在資格を証明するもの

申請対象となる方全員分のチリ国身分証明書

  4

同居家族宛に届いた封書等

申請対象となる方の分